税理士法人横溝会計パートナーズ | 私たちのこだわり

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会社概要

理 念

会計の力で、
お客様と共に、未来を、そして感動を。

私たちは、会計を駆使したサービスを通じて、
お客様と共に未来を創り、感動を共有できるようなサービスを目指します。

未来を創る事業者さまへ

価値を創出する環境と体制を提供することを通じて、
新しい世の中を創造することに貢献します

中小企業の経営者は常に様々な課題と戦っています。そんな中、自身の経営や将来性について常に不安を感じている経営者様は多く、そんな中小企業にとって一番身近に相談や悩みを打ち明ける相手の多くは、やはり税理士なのだと思います。
しかしながら、「経営のサポートは税理士の仕事ではない」「それは社長のあなたが考えること」と突き放してしまう税理士は少なくありません。
結果として、独創的で革新的なビジネスでありながらも、その経営のやり方に問題があることで軌道に乗れずに潰れていった事業も多く存在します。
私たちは、そんな未来を創ってくれるような独創的で革新的なビジネスを展開する中小企業に対して、私たちの会計の力を駆使して、そのビジネスを飛躍させるための組織体制にスピードを提供し、経営者にビジネスの「ベクトル」を提供する、プラットフォームになりたいと考えています。

個人の皆さまへ

相続の場面から不安を取り除き、感謝の心を添えることを通じて、
全ての人生を充実させることに貢献します

相続の場面では誰もが不安を抱えてご相談にいらっしゃいます。「家族でもめてしまわないか不安」「納税できるか不安」「税務署や税理士と初めて関わる不安」。人によって不安は様々。私たちは相続とともに発生する不安を1つでも多く取り除きたいと日々精進しております。
また、私たちはただ相続の手続きを坦々とこなす事務処理を請け負う専門家ではありません。
私たちは相続おひとつおひとつにストーリーがあり、遺された財産おひとつおひとつに想いが込められていると信じております。
相続という実務に携わっていく中で、家族というものの在り方について考えさせられる場面が多々あります。家族の「死」をきっかけに崩壊してしまう家族、本音をぶつけ合って逆に修復される家族、顔を合わすことすら許されない家族、、、様々な相続を見ていると、そこに大切な何かが抜けてしまっているような気がしてなりません。
 「死」というものの向こう側とこちら側で、大きくズレてしまったその溝を、「心が通じ合う」場面を作ること1つで埋めることも可能なのではないか。
親が子供に伝えたい思いをしっかりと伝え、子供は親に感謝をする。そんな風景がもっとあるべきだし、そのような風景が当たり前となる世の中であってほしい。 そんな思いでお客様の相続と向き合っています。

スタッフに対して

お客様に「未来」と「感動」を提供する仕事を通じて、
 働く人の人生に「楽しさ」と「自信」を彩ることに貢献します

 私たちのようなサービス業は、サービスを提供するスタッフが商品と言っても過言ではありません。さらに経営相談や相続といったとても専門性の高い分野におけるサービスとなるため、スタッフの教育や研修態勢と整えサービスの品質を維持するのはもちろん、人生の大事な一部の時間を一緒に過ごす仲間として、関わる時間全てにおいて「仕事が楽しい」「自信がついた」という「ワクワク」と「ドキドキ」を提供していきたいと考えております。​
4つの約束
1 会計税務の専門家として品質を維持
横溝会計では、法人部門、資産税部門ともに社内ダブルチェック態勢をを整えております。またAIやシステム連動を駆使して、可能な限り人力を削減しケアレスミス等の予防を徹底しております。
2 定期的な面談
横溝会計では、決算処理だけをするような業務はお受けしておりません。これは、お客様とのコミュニケーションの中で「気づき」や「動機」をご提供するのが弊社のサービスだと考えているからです。そのため、ご訪問やWEB面談、ご来社により定期的にお客様とコミュニケーションをとらせていただく方針です。
3 研修によるブラッシュアップ
横溝会計では、スタッフ研修に力を入れています。私たちのような経営相談や相続という繊細なサービスを提供するには、スタッフ1人1人の意識から行動にかけて訓練していくべきと考えております。毎週月曜日は、スタッフ全員で会計税務だけではなくコミュニケーションや経営全般、相続等幅広い研修を「真面目にゆかいに」行っております。
4 常に未来を構想し進化
既存の会計税務業務にとどまらず、常にお客様と私たちの未来を構想して新しいサービスを開発・展開してまいります。そのためにも物事を「真面目」に見るだけではなく、「真面目にゆかいに」取り組む姿勢を忘れず、仕事にも「遊び」のエッセンスを加えていくことを心がけます。常にお客様の「半歩前へ」。

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